クルマ雑誌広告取扱一筋11年

上記全てのクルマ雑誌に御社の広告を掲載出来ます!!

新刊発売予定情報

ネット社会だからこそ、リアルの世界が今まで以上に重要になる!雑誌広告の力がいまリバイバル復活してきています!

クルマ雑誌に広告を出すと良い事がある理由をご説明いたします。
少し長い文章で恐縮ですが、ぜひ最後までご覧ください。

いま、インターネットの世界で何が起こっているかご存知ですか?

インターネットの世界ではいまコンバージョン率が
悪くなって、ホームページでは儲からなくなってきました。

コンバージョン率とは?
コンバージョン率とは? コンバージョン率とは、ホームページを見に来てくれた人のうち、何人が実際にホームページ上で商品を購入したりサービスを申し込んだり、そのホームページの最終目標と決めた行動を取ってくれたかを計る割合の事で、成約率とも言います。
例えば、ホームページへ1,000人の人が訪問してくれたとして、その中から10人が何かを買ったとしたら、10/1000=0.01となり、コンバージョン率は1%になります。

えっ!? そんなの嘘だ!
と思ったなら、お知り合いのインターネットを使って通販などをしている方に聞いてみてください。みなさん口を揃えて『昔に比べたら儲からなくなったよ』と言うはずです。
どれくらい悪くなったかと言うと、5年前の約半分くらいにまでコンバージョン率が悪くなったという話も聞きます。

インターネット通販でコンバージョン率が悪くなった理由。
・ネットで通販する競合の数が多すぎる
・ネット上での差別化は価格勝負になりやすい
・ユーザーが検索に慣れてしまい、常に比較検討されてしまう
・「送料無料」が当たり前。客は送料を払わなくていいからお店は日本全国が競合相手になる

「雑誌広告なんてお金の無駄!!」本当にそうでしょうか?

インターネットなんて無かった時代、エアロパーツやホイール、車高調、マフラー、内装ではシートカバー、モニター、オーディオ関連、etc、etc・・・
パーツを開発したらまずはクルマ雑誌に広告を打って告知する! というパターンが定番の時代でした。

でもインターネットの普及で、皆さんもご存知の通りこの構図は完全に崩れ去りました。
そして今は『雑誌広告なんて今さらやっても意味が無い。お金の無駄!』と決めつけられていますね。

はたして真実はそうなのでしょうか?

現実社会ではインターネットでは物が売りにくく(※正確には昔に比べ売れる数が少なく)なってきていると冒頭にも書きました。雑誌広告でモノが売れなくなって、さらにインターネットでも売れないとしたら、さてどうしたらいいのでしょう??

"インターネットの世界でコンバージョン率が下がってきている"事と、"雑誌広告なんて意味が無い"と思われている事は、実は密接な関係があるのです。

このホームページを見ているアナタにだけ、そっとお教えします。

今こそ『雑誌広告』を使って自社を差別化し、競合他社を引き離す最大のチャンス到来です!

インターネット全盛のこの時代に、あえて雑誌広告をオススメする 5 つの理由

雑誌広告だから出来る事がある。

  • そのジャンルで人気のある雑誌に商品やショップの広告が掲載されている事が読者へ強い安心感を与える
  • 編集部と連動して取材記事を掲載してもらえば認知度信用度が上がる
  • 自動車業界に限って言えば、やっぱり雑誌の方がブランディングがしやすい
  • 既存のお客さまへのフォローに使える
  • 費用対効果高い
1,安心感
消費者が商品を購入する際に一番強く考える事は「失敗したくない」という心理です。「こんな有名な雑誌にお金を払ってるとはいえ広告が載っているという事は、この会社はちゃんとした会社だろう」と思ってくれます。
さらに同じジャンルの雑誌すべてに広告が出ていたら「この会社(商品)はすごい!」となって、圧倒的にシェアを独占しやすくなります。
2,認知度・信用度
雑誌に広告を出せば、当然あなたは出版社にとって"お客さま"です。
出版社と繋がりができれば、自社の記事掲載のお願いや、新製品発売時のプレスリリース掲載のお願いもし易くなって、当然掲載される可能性も高くなります。そうなると、それまで知らなかった会社でも「あー、この会社有名なんだな。」となってしまいます。
記事面でたびたび登場するようになったら会社名でインターネット検索される率も高くなり、SEO対策的にも有利です。
3,ブランディング
わたしは約20年近くこの業界に携わってきましたが、まだ一社もインターネットだけでブランディングに成功した事例を見た事がありません。 逆に、雑誌に取り上げられた事がきっかけで有名になった会社や、売れ出した商品は沢山みてきました。
プル型広告のインターネットは、認知されてから検索されるという順序なので、そもそも知られていない物が売れる筈はありません。
4,お客様へのフォロー
買った後のお客さまがその後も雑誌を見て、買ったお店の広告が載っていたら少なからず安心に繋がります。新規だけでなく既存のお客さまへフォローも怠らない事も、ある種立派なブランディングです。ちなみに地道に広告を掲載し続けて会社名を覚えられる事で、競合がいる商品名のキーワードよりもSEO対策に有利です。
5,費用対効果
雑誌広告の広告料は高いと思われていますが、実は良く計算してみてください。
例えば、10万部発行の月刊誌で、カラー1ページの広告掲載料が30万円だとします。
30万円÷10万部で、1冊あたりわずか3円です。(※消費税を除く)
DMを郵送すれば1通あたり52円〜82円以上ですし、郵送先の名簿リストも必要です。
FAX-DMも業者によって差はありますがだいたい1枚/10円前後かかります。

そして、今あえて雑誌広告をおすすめする一番の理由で最大の目的は・・・・

コンバージョン率が悪くなって、インターネット経由の売り上げが悪くなっているからです!

なんの関係があるの・・・と思われるても仕方ありません。これからじっくり理由をご説明いたします。

最初にも言いましたが、インターネットの世界ではいま、コンバージョン率が悪くなってホームページでは儲からなくなってきています。

インターネット通販でコンバージョン率が悪くなった理由。
・ネットで通販する競合の数が多すぎる
・ネット上での差別化は価格勝負になりやすい
・ユーザーが検索に慣れてしまい、常に比較検討されてしまう
・「送料無料」が当たり前。客は送料を払わなくていいからお店は日本全国が競合相手になる

だから今こそ『雑誌広告』を使って、悪くなったコンバージョン率を元のレベルに戻すか、それ以上の高いレベルに引き上げる施策を打つタイミングなのです。

そんなこと言っちゃって、ホームページ作って集客した方がお金も掛からないし有利でしょ。まわりの会社もそうしているよ!

確かにそうだったのですが、間違っています。
それは昔の話です。

一昔前なら、ホームページを作って公開したら、それなりに集客はありましたし、楽天に出店すれば簡単にネットで物が売れていました。
でも今は当たり前のようにどこの会社でもホームページを持っている時代です。
競合が増えすぎて、昔のように簡単には売れない時代なのです。
理論的にはコンバージョン率が1/2にまで減ったなら、インターネット上の表示回数を2倍にすれば元に戻りますが、そうする為には今までの2倍以上のSEO対策費やキーワード広告(PPC広告)費が必要になります。
結局、広告費がかさんで利益が減ってしまいます。手元に残るお金は結局1/2のままです。

ましてや「インターネットならお金が掛からなくて、自動的に集客してくれる」というのは、もはや完全に妄想です。

お金も掛けず手も掛けないホームページなんて、死んだようにピクリとも反応しない筈です。

じゃあ、雑誌広告に出したら儲かるのか?

いいえ、全然儲からないと断言します。

えっ! と思った方、詳しく話しを聞いてください。 雑誌に広告を出して直接儲かるはずがありません。そもそも雑誌広告の使い方が間違っています。

雑誌広告へ求める"役割"を、もう一度考え直してみてください。

雑誌広告を使って出来る事、雑誌広告が得意な事は何でしょうか? そうです、

  • そのジャンルで人気のある雑誌に商品やショップの広告が掲載されている事が読者へ強い安心感を与える
  • 編集部と連動して取材記事を掲載してもらえば認知度信用度が上がる
  • 自動車業界に限って言えば、やっぱり雑誌の方がブランディングがしやすい
  • 既存のお客さまへのフォローに使える
  • 費用対効果高い

だったですね!

ここで大切なポイントは、『雑誌広告をオススメする5つの理由』はそれぞれ"競合他社と自社を差別化するのに役に立つ有効な手段"だという事です。

雑誌によく出てくる会社やショップの事は、直接知らなくてもなんとなく好きになりますよね。これを心理学では「単純接触の効果」と呼びます。
これはボディーブローのようにジワジワと効いてきます。

単純接触の効果 【ザイアンスの法則】
「人は、良く知っている人や物に対して、より行為を抱く。」
何度も見たり、聞いたりすると、次第によい感情が起こるようになってくる。たとえば、よく会う人や、何度も聞いている音楽は、好きになっていく。これは、見たり聞いたりすることで作られる潜在記憶が、印象評価に誤って帰属されるという、知覚的流暢性誤帰属説で説明されている。また、潜在学習や概念形成といったはたらきもかかわっているとされる。
図形や、漢字、衣服、味やにおいなど、いろいろなものに対して起こる。広告の効果も、単純接触効果によるところが大きい。CMでの露出が多いほど単純接触効果が起きて、よい商品だと思ったり欲しくなったりするのである。(※出典元:ウェキペディアより)

インターネット世界が飽和状態だからこそ

インターネットのコンバージョン率が悪くなって、そのためにSEO対策費やキーワード広告(PPC広告)費の費用がかさんで困っている・・・、インターネット上の競合との価格競争で売れても利益が出ない・・・と、インターネットの世界が飽和状態で、ネットショップ運営者の多くが苦労している今だからこそ、雑誌広告は差別化する有効な手段として再び脚光をあびてきているのです。

ある有名ネット・コンサルタント会社社長の話
うちで面倒を見ているネットショップ経営者の方達には、ネットで儲かったら必ず利益が出ているうちに、ネット以外のマス媒体(TV、ラジオ、新聞、雑誌)へ投資と思って広告を出してくださいとお願いしています。その理由は、ネットの世界は「1番とそれ以外」しかないからです。価格の安さで1番、検索結果の順位で1番を取った会社が、ほぼ独り勝ちの状況に陥り易い世界です。また、簡単に真似をされやすいのも特徴です。「儲かっている」と思ったら、みんながいっきに真似してきて、そのうち価格競争が始まって体力が無い所から消えていきます。ずっとこの繰り返しです。
このアリ地獄から抜け出す方法は、先に言ったネット以外のマス媒体に広告を出す事です。何故マス媒体か? それは、マス媒体は「プッシュ型広告」だからです。マス媒体にできてネットに出来ない事はまさにコレです。検索しないと知る事ができないネットの世界に対して、ほっといても情報が流れてくるマス媒体は、あなたの会社の認知度を上げてくれて、価格以外にあなたの会社を選ぶ理由を作ってくれます。
このような将来を見据えて無駄と思える部分に思い切って予算を付けれる会社が、安定して長く生き残っていける会社です。

雑誌でよく見かけるうちになんとなく好きになった=あなたの会社のファンの誕生!

つまり、雑誌広告を使って「ブランディング」と「イメージUP」を行い"コンバージョン率"を上げるのです。

ブランディング+イメージUP=コンバージョン率の増加

悪くなってしまったホームページのコンバージョン率を、同じインターネットの世界で色々と施策してまた復活させようと悪あがきするのでは無く、広告の初心に戻って、インターネットの世界から離れた外部からイメージ戦略を展開してホームページへ集客して商品を買ってもらう=コンバージョン率を改善しようという戦略です。

これはインターネットの外で施術するSEO対策にもなります。だって社名でインターネット検索されたら、間違いなくあなたの会社のホームページが1位表示されるはずです。

これが当社が "雑誌広告の力がいまリバイバル復活してきています" と宣言する理由です。

知られていないのは売れないと一緒!!

「ウチの会社はオリジナルの商品を作って売っていて、競合なんて居ないから関係ない」なんて思ったアナタ! それは違います。
インターネットで物を売る場合の最大のウィークポイントは、

『有名じゃないと検索されない』

です。知られていないのは、売れないのと同一ですよ!

雑誌広告の効果をもう一度見直して下さい。

巷では、「雑誌広告はもう終わった」とか言われて、インターネットで「雑誌広告」を検索したら『また無駄な広告費を支払いますか?』とかが検索結果上位に出てくる始末・・・。

でも、あえてひと言わせてください。
みんなが辞めてしまってガラ空きになっている今だからこそチャンスなのではないでしょうか?
商売の基本のひとつは、競合が少ないうちにシェアと取ってしまう事でしたよね?
ことクルマ雑誌に限っては、まだまだ雑誌の販売部数は健在です。

「いいや、問合せは減ったよ」と言われる方も、雑誌広告から直接入るお問い合わせの数だけを広告の効果測定の判断材料とする考え方をあらためてみて下さい。
そもそも「ブランディング」とか「イメージ」は、デジタル的に数値が図れる類いのものではありませんから、雑誌広告について効果測定を行うなら、出稿した月とそれ以降の月で会社の売り上げが良くなったのか、悪くなったのかで雑誌広告の効果を判断すべきです。

なぜなら、雑誌広告や取材記事を見た読者が気に入ってくれて、インターネット検索からアナタの会社のホームページへ来てくれてホームページ上で商品を購入してくれたら・・・、この売り上げは"ホームページの効果"なのでしょうか? それとも"雑誌広告"のおかげなのでしょうか?
明確な線引きは難しいと思います。コンバージョン率は上がると思いますが。

この世のほとんどは、イメージで決められている。

インターネットの世界でコンバージョン率が下がってきて利益率が悪くなっている事と、雑誌広告なんて意味が無いと言って雑誌広告を止めてしまう事は共通性があります。
どんな共通性だと思いますか? それは、『この世のほとんどは、イメージで決められている』という事実です。

お客さまは、購入先の会社や商品のイメージが良かったから買ったのです。その買い物が正解だったのかどうかは買って使ってみた後じゃないと分かりません。
ましてや今の時代、競合他社の商品も甲乙つけがたい似たような性能です。だったら人気のある評判が良い方を選ぶのが自然です。
タレントや女優さんをCMに登用するのはまさにその例で、その人が持つ良いイメージを会社や商品のイメージに拝借しているのです。

『イメージ』がどれほど大切かご理解いただけましたでしょうか?
そしてイメージと共に、とても大切な物がもうひとつあります。それは『付加価値』です。

「価格が少しだけ高いくらいなら、雑誌で有名なあの会社で買いたい!」と付加価値を与えてくれるのも雑誌広告や紹介記事の力です。

まだまだ捨てたもんじゃない"雑誌広告"の利用価値をご理解いただけたのではないかと思います。

ただし、「雑誌広告はインターネットより優れている!!」とは、ひと言も言っていませんのでご注意ください!

『雑誌かWebか?』

こんな二者択一な考え方はもう終わりにしましょう。
どちらも必要です。そしてどちらも自社の利益を獲得するためのツールにすぎないのですから、お互いの長所・短所を補うように利用すればいいのです。

最後にひと言。『検索されるのには理由がある。』

知らないと損をする時代です。雑誌広告の利用価値を再度見つめ直し、競合が少ない今のうちに雑誌広告を活用してみたらいかがでしょうか。

乗り遅れないでくださいね!

最後まで読んでいただき心よりありがとうございました!

クルマ雑誌広告掲載希望の方はこちらから

無料ですのでお気軽にご相談ください

お問い合わせ先

広告掲載希望の方はこちらから お問い合わせのページへ移動します

お電話の方はフリーダイヤル0120-315-829までお気軽にご相談ください

広宣なら出版社とのパイプも太い!!

新商品情報リリース!編集とのタイアップで説得力UP!

取材依頼などお客さまと出版社の仲を取り持って記事掲載のお手伝いをいたします

  • 株式会社 三栄書房 様


    営業企画本部 第一広告課
    前田 英樹 様
    斉藤 章 様

  • 株式会社 八重州出版 様


    I&D事業部 次長 清水朋久

  • 株式会社 芸文社 様


    広告部副課長 梶 敏也 様

  • 株式会社 マガジン大地 様


    代表取締役 安中俊貴 様
    編集長 渡辺 圭史 様
    広告部 織田倉 啓 様

ページトップへ